戦時中の徴用「個人請求権消滅していない」 韓国最高裁
戦時中に徴用された韓国人の元労働者らが三菱重工業などに損害賠償を求めた訴訟で、韓国の大法院(最高裁)は24日、日本企業に対する個人の請求権は消滅していないとの判断を示したうえで、原告の請求を退けた原判決を破棄し、審理を高裁に差し戻した。(ソウル)
日韓基本条約は、頭から無視のようだな、
竹島の問題もあるから、国交断絶をしてもいいのでは無いか?
日本企業に対する個人の請求権は消滅していないでは、日韓基本条約の意味が無いわけだから、国交を正常かする意味もなくなったと言うことである
実際には、これらのことと引き換えに日本国は韓国政府に対して莫大な援助と言う名目の保障をした分けで、個人の請求権が消滅していないのであれば、支払うの日本国や日本の企業ではなく、韓国政府であるのが日韓基本条約に基づく判断になる
こういう国際常識の無い国とは友達である必要も無い
韓国で年金は、老人の6割がもらえないことは確定していると言うから、これらの世代が戦争体験世代と多く重なり、金をもらう先として、日本国と日本企業を的にしているだけである、これは慰安婦問題も同様である
韓国の裁判所も日韓基本条約に基づき、日本国と日本企業には請求できないとまともな判決を下そうもんなら、政府が支払い義務を追う事にもなりかねないから、そんな判決は出せないと言うことだろう
ベトナム戦争参戦時に残してきた、ライタイハンはどうでも良いらしい、彼らは韓国軍兵士と現地のベトナム人の間にできた子供たち、多くのベトナム人の女性を慰安婦とかかえた結果の子供たちである、当然ながら暴行等も頻発していたようで、犯罪の末にできた子供達も多くいよう、これらには何も責任を取らずに、日本には事実と反する事で文句を言うとは情けない人種である
ほんと、情けない国だな、北も南もやはり同じ民族だと言うこと、あ~あ、情けない事だわ
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)


最近のコメント